【まつげカール】50代左右差まつげはおまかせください

左目の方がまぶたに押されて、まつげが上がりにくくなっていましたので、左右違うロッドで巻きました。

あまり左右差は感じられないお仕上りになり、お客様も「こんなに上がるんですね」と驚かれていました。

 

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アントスは左右差の軽減を得意としています。

これから、常にまつげが上に上がっている状態がキープできると、二重の幅の左右差も軽減されやすくなります。

また、カールをかける際に、下まつげもかけると視線が上まつげだけでなく、まつげ全体に目がいきますので、左右差が目立たなくなります。

 

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目の左右差は20歳を過ぎると、徐々に表れ始め、加齢が進むごとに差が広がっていきます。

まつげの見え方に左右差が出てくるのは、まぶたの筋肉の衰えが大きな原因のひとつです。

40代を過ぎると、まぶたが痩せてくぼんできたり、二重の幅がつぶれてきて奥二重や一重になってしまったり、目と眉の差が広がってきたりするのは、まぶたの筋肉が衰えてくるからです。

 

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まつげが健康でしたら、まつげエクステではなく、まつげカールという方法があります。  

まつげエクステと違って、目頭の1本目から目尻の1本までしっかり上げることが可能ですので、「昔のような二重まぶたに戻ってうれしい」などの喜びのお声もちょうだいしています。

たくさんあるまつげサロンの中からアントスをお選びくださいまして、どうもありがとうございました。

 

 

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